自費診療
赤ら顔、ニキビ跡、傷あとの赤み治療
赤ら顔や顔全体の赤み、ニキビ跡や傷あと、老人性血管腫、鼻周りなど局所の赤みを、 症状の範囲に合わせた自費診療でご案内します。
赤みの範囲から自費メニューを選ぶ
見た目だけで判断しにくい場合は、ページ下部の「診療区分が分からない方」をご確認ください。
顔全体・広い範囲
赤ら顔と広範囲の赤み
赤ら顔や酒さ様の赤みなど、顔全体または広い範囲を治療したい方の自費メニューです。
- 顔全体の赤み
- 頬を中心とした広い赤み
- 酒さ様の赤み
一部・小さい範囲
局所の赤み・血管スポット照射
ニキビ跡、傷あと、老人性血管腫(体や顔にできる赤い点状の血管腫)、鼻周りなど、限られた範囲の赤みを治療したい方の自費メニューです。
- ニキビ跡の赤み
- 傷あと(瘢痕)の赤み
- 老人性血管腫(赤い点状の血管腫)
- 鼻周りなど局所の赤み
診療区分が分からない方
細い血管が線状や網目状に見える、幼少期から赤みがある、診断名が分からない場合は、 自費施術を直接予約する前に、まず診察をお受けください。
赤みの見た目だけでは、保険診療か自費診療かは決まりません。 診断名と治療目的の違いを整理したV-beamⅡの案内もご確認ください。
自費の赤み治療の主なリスクと副作用
照射後に赤み、腫れ、熱感、ヒリつき、紫斑が出ることがあります。 まれに水疱、かさぶた、炎症後色素沈着、色素脱失が生じます。 詳しい費用、照射条件、注意事項は各メニューページでご確認ください。